ニューノーマル時代にフィットする、新しい生活スタイル。
 

 


 

 

サンフランシスコのカフェやレストランでは、オープンエアで食事をできる場所を確保するべく

それまであった規制をなくし、公共の場所を食事のスペースとして使えるようになってきました。


駐車場や庭をうまく活用し、ソーシャルディスタンスを保ちながら

アウトドアの雰囲気を楽しめる空間作りがされています。



 

 

この流れは、アフターコロナに向けてますます加速していくのではないでしょうか。


 
 
日本の家庭においても、ベランダや庭など身近な場所で楽しむ「ベランピング」が話題になりました。

自宅の庭やベランダといった空間を有効活用し、生活の一部として楽しむことが、

新しいインテリアのスタイルとして確立しつつあります。


 
 



夏に向けても需要の高まるアウドアファニチャー。

2つのブランドから最新のアイテムを提案します。





 
emu (エミュ)

世界中で愛される、ガーデンファニチャーの老舗



 



RIO R50 SIDE CHAIR(リオ サイドチェア)  31,900円 ※受注生産となります。


 
ガーデンファニチャーのトップブランドとして常に注目されているイタリアのemu(エミュー)。

ミラノサローネ(イタリア)やメゾン・エ・オブジェ(フランス)で賞賛を浴びるなど、

そのデザインクオリティは世界中で認められています。

emuのガーデンファニチャーには"DESIGN FOR OUTDOOR LIVING"という哲学があります。




 



MOM SIDE CHAIR(マム サイドチェア) 31,900円 ※受注生産となります。



紫外線による退色、そして風雨による腐食。そうした課題をクリアするために、

emuは防食コーティング加工や撥水性ファブリックなどを採用し、

温度・湿度・塩分などに強い全天候型の仕様を可能にしています。

屋外にいながら、まるで室内でくつろぐような非日常のひとときを。

光と風に包まれたオープンエアの世界は、

心身を解放し日常を遠ざけてくれることでしょう。







 
VINCENT SHEPPARD(ヴィンセント シェパード)

紙でつくられた椅子。その贅沢な座り心地を、体は忘れない


 

YANN DINING CHAIR(ヤン ダイニングチェア) 69,300円〜 ※8月より順次入庫予定。



しなやかで強固、そして絹のような柔らかさをもつロイドルームの椅子。

他では味わうことのできない、そのラグジュアリーな座り心地は、

クラフト紙によって丁寧に編み出されています。

紙で作られた椅子と聞いて驚かれる方も多いかもしれませんが、その歴史は古く、

およそ1世紀前にはすでにテニスのウィンブルドン選手権の貴賓席や豪華客船、

飛行船などでも使われ、プレミアムなガーデンファニチャーの代名詞ともなっていました。


そして1990年代初頭。

このロイドルームの人気を、インテリアにおいても決定的にしたものが、

VINCENT SHEPPARD(ヴィンセント・シェパード)と

その名を冠したファニチャーブランドでした。


 


ROCCO LAZY CHAIR(ロッコ レイジーチェア) 85,800円〜 ※8月より順次入庫予定。




Outdoor Collection では、錆に強いステンレスワイヤーを使用。

その上に樹脂コーディングしたクラフト紙を巻き上げ、

仕上げに3回の特殊な塗装処理を施すことにより、

恒久的な防水仕様を実現しています。

湿気に強いだけでなく、いかなる屋外環境においても、

時を越えて愛される快適さが保たれます。

使用木材と紙は、国際的な森林保護機構である








ASPLUNDらしいトーン&マナーでコーディネイトされた

emuとVINCENT SHEPPARDの最新作で極上のアウトドアを体感してください。






 
 
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